消費者金融と銀行、どっちを選ぶべき?

お金を借りよう。さて、銀行、消費者金融、どっちにする?

 

「お金を借りる!」その時、選択肢は二つあります。

 

銀行or消費者金融

 

さて、あなたならどちらを選びますか?

 

二つの選択肢に迷っている人、聞いてください。
管理人には選択の明確なルールがあります。


 

急ぎなら消費者金融。金利なら銀行。

 

答えはすごくシンプルです!

 

一刻も早くお金を借りたい人は『消費者金融』を。

 

低い金利にこだわりたい人は『銀行』を。

 

消費者金融と銀行は持っている強味が正反対くらい違うので、選ぶのも実はたやすいんです!
では、せっかくなのでお互いの強みについて詳しく解説していきたいと思います!

 

お時間がある人はご一読くださいな♪

 

銀行が持つ強み★

 

低金利の銀行

銀行と消費者金融を比べると、どう考えても銀行のほうが金利が低いです。
それに限度額も倍近く違うので、高額の融資を希望する場合、銀行を選ぶのが良いです。

 

銀行には総量規制が当てはまらないので、
最大でも年収の3分の1までしか借り入れ出来ない
消費者金融より借りれる額があがる可能性もあります!

 

高額借りれて、金利が低いので支払い総額は消費者金融よりも少なく済むはずです。

 

 

銀行のデメリット

銀行は消費者金融に比べると審査のスピードが遅いのがデメリット。
土日中に新規申し込みしても翌営業日まで融資を受けられないことがザラ。

 

また、消費者金融に比べると審査が厳しい一面もあります。


 

消費者金融が持つ強み☆

 

消費者金融は審査スピードも早く、土日でも即日融資に対応しているところがほとんどです。

 

急いでいる主婦

銀行に比べると金利面では高くなってしまいますが、
消費者金融は『即、お金がいる!』そんなときに大活躍してくれます。

 

銀行なら銀行の営業時間内である15時までしか新規キャッシングを受け付けてくれませんが、
消費者金融は銀行がしまっても無人契約機が22時まで開いているところが多く、
遅めの時間帯になっても最短即日での融資が期待できます!

 

 

消費者金融のデメリット

何度も言いますが、やっぱり金利が高くついてしまうのはデメリット…。
限度額も最大で年収の3分の1までにとどまってしまいます。

 

またイメージ的にも、消費者金融と銀行を比べると
なんとなく消費者金融のほうが一般的にイメージが悪い…というのもありますね。


 

互いに持っているメリットが違うから選びやすいんです!

 

 

冒頭でもいいましたが、銀行と消費者金融との違いは明確なので、
必要としていることを優先して選べばいいと思います。

 

  • 融資の早さなら消費者金融!
  • 金利の低さなら銀行!

 

これが決め手です!


 

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